くにの松原

くにの松原から海を望む

延長約10キロメートルの志布志湾岸にある松林。林帯幅は10〜100メートルで、日南海岸国定公園の一部にもなっています。
松原の中心地を昔から「救仁」(くに)と呼んでおり、昭和56年「くにの松原」と命名されました。
昔、地元住民が植えたものだが、詳しいことは不明。

出典:鹿児島県ホームページ

 
 
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